本読み

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ティータイム|月イチ読書『伝え方が9割』

月イチ読書、10月に読んだのは『伝え方が9割』です。 伝え方が9割 著者は、コピーライター/作詞家/上智大学非常勤講師の佐々木圭一(ささき・けいいち)氏で、心を動かし、人を動かすことをライフワークにされているそうです。 ...
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ティータイム|月イチ読書『原因と結果の法則』

月イチ読書、9月に読んだのは『原因と結果の法則』です。 原因と結果の法則 著者はジェームズ・アレンという1864年の英国生まれの方で、38歳から執筆活動に専念しましたが、1912年に他界するまでの9年間という短い期間の中で、1...
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ティータイム|月イチ読書『心をつかむ超言葉術』

月イチ読書、8月に読んだのは『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』です。 コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術 著者は阿部 広太郎 氏という方で、1986年3月7日生まれの...
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ティータイム|月イチ読書『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』

月イチ読書、7月に読んだのは『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』です。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう ストレングス・ファインダー2.0 著者はトム・ラスという優れたビジネス思想家、ベストセラー作家です。本書のリーダーシッ...
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ティータイム|月イチ読書『王様は裸だと言った子供はその後どうなったか』

日本の民話、ギリシャ神話、イソップ、グリム等、既存の物語に、著者独自の視点や疑問、ツッコミを加えつつ現代社会(2007年)を斬るかのような短編集です。
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ティータイム|月イチ読書『自助論』

多数の事例を用いて、自助の精神を自分の人生の中で確認できる本書。社会が変化しようが、進化しようが、人間の本質は実は変わらないのかもしれませんね。
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ティータイム|月イチ読書『失敗の本質』

先の大戦における日本軍の作戦を例に、失敗の本質を社会科学的に研究した本です。現代におけるさまざまな組織(会社、団体など)に、何かしらヒントを得られる指南書になりうるかもしれません。
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ティータイムの楽しみ方|月イチ読書『ブロックチェーン・レボリューション』

2020年は、普段しない読書をしようと思います。 いやしかし、本当に読書をしなかったのでかなり後悔しているんですが、月イチでもいいので、読書感想的な記事も載せていき、自分の知識や視点、考察に少しでも影響があればいいなぁと思っています...
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