書籍

life and style

ティータイム|月イチ読書『逝きし世の面影』

2020年に自分自身の目標として立てた、月に1冊の本を読むは一応達成できたと思います。 なかなか読書が苦手な自分にとって、頑張ればできそうなことをなんとかできたのは良かったかなと思いますし、2021年も続けるべきなのかどうかを決めか...
life and style

ティータイム|月イチ読書『気持ちを「言葉にできる」魔法のノート』

月イチ読書、11月に読んだのは『気持ちを「言葉にできる」魔法のノート』です。 気持ちを「言葉にできる」魔法のノート 著者はコピーライターの梅田 悟司氏。横浜市立大学客員研究員、多摩美術大学非常勤講師でもあります。 197...
life and style

ティータイム|月イチ読書『伝え方が9割』

月イチ読書、10月に読んだのは『伝え方が9割』です。 伝え方が9割 著者は、コピーライター/作詞家/上智大学非常勤講師の佐々木圭一(ささき・けいいち)氏で、心を動かし、人を動かすことをライフワークにされているそうです。 ...
life and style

ティータイム|月イチ読書『原因と結果の法則』

月イチ読書、9月に読んだのは『原因と結果の法則』です。 原因と結果の法則 著者はジェームズ・アレンという1864年の英国生まれの方で、38歳から執筆活動に専念しましたが、1912年に他界するまでの9年間という短い期間の中で、1...
life and style

ティータイム|月イチ読書『心をつかむ超言葉術』

月イチ読書、8月に読んだのは『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』です。 コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術 著者は阿部 広太郎 氏という方で、1986年3月7日生まれの...
life and style

ゆったり感を求めて|おすすめの紅茶の絵本

梅雨の季節です。絵本でも読んで、ゆったりとした時間を過ごしましょう。熱中症にも気を付けたいですね。
life and style

ティータイム|月イチ読書『失敗の本質』

先の大戦における日本軍の作戦を例に、失敗の本質を社会科学的に研究した本です。現代におけるさまざまな組織(会社、団体など)に、何かしらヒントを得られる指南書になりうるかもしれません。
life and style

ティータイム|月イチ読書『仕事は楽しいかね?』

月イチ読書、3月に読んだのはデイル・ドーテン氏著(訳:野津智子)『仕事は楽しいかね?』です。 仕事は楽しいかね? この書籍は、2001年の年末にリリースされたもので、かれこれ20年は経過しています。 が、今でもオススメ...
life and style

ティータイム|月イチ読書『言語化力 言葉にできれば人生は変わる』

月イチ読書、2月に読んだのは三浦崇宏(みうら・たかひろ)氏著『言語化力 言葉にできれば人生は変わる』です。 言語化力 言葉にできれば人生は変わる 著者である 三浦崇宏氏はThe Breakthrough Company GO ...
life and style

ティータイムの楽しみ方|月イチ読書『ブロックチェーン・レボリューション』

2020年は、普段しない読書をしようと思います。 いやしかし、本当に読書をしなかったのでかなり後悔しているんですが、月イチでもいいので、読書感想的な記事も載せていき、自分の知識や視点、考察に少しでも影響があればいいなぁと思っています...
タイトルとURLをコピーしました